コラーゲンよりさらに美肌になる「新型エラスチン」

エラスチン&コラーゲン 1/50 で激変した美肌、しわ、たるみも消え10歳以上若返った素肌

鏡で自分の素肌を見るのが楽しみになった

  • 肌に弾力が出てハリが保たれるようになり若返った
  • 肌がみずみずしくなり、シワやタルミが目立たなくなった
  • 肌のくすみが取れ、明るくなり顔色が改善

これは、「エラスチン&コラーゲン 1/50」を使った実際の使用感です。実際に「エラスチン&コラーゲン 1/50」を使用して日を追うにつれてますます新型エラスチンの大きな美肌効果を実感しています。

化粧品のイメージ広告の仕事をしているモデルさんが自分よりも若いモデルさんより化粧直しの時間や回数が減っているということです。

しかも、照明さんからは、肌がてからないので撮りやすい、褒められて、こればかりはとても嬉しくて。
最近では、目元や口元の細かいシワやほうれい線がすっかり消え、ほおに張りが戻ってピチビチの肌になったという人も。手の甲にも潤いと張りが出てきて、手の演技をアップで振られても自信が持てるようになりました。

新型エラスチン「エラスチン&コラーゲン 1/50」をとるようになってすぐに、家族から、肌がしっとりしてキレイになったとほめられました。最近では同年代の友人たちからも「肌がピチビチしていて若々しくて羨ましい」と言われています。
女性は、なんだかんだ言ってもいくつになっても外見を褒められると嬉しいものです。

65歳 女性のエラスチンの実際の使用感

新型エラスチン「エラスチン&コラーゲン 1/50」使い1ヶ月ほどで、気になっていた目尻の小ジワがほとんど消えてしまいました。あごまで伸びていたほうれい線もすっかり日立たなくなり、ほおに弾力が出てきて、口角も上がってきました。これまでは人に素顔を見せる自信はありませんでしたが、今は素顔を見せてもいいかな、と思えるようになりました。これほど効果がはっきりとあらわれるとは思っていなかったので驚いた反面嬉しくて気持ちが高まりました。

新型エラスチンとは

このように、多くの女性に喜ばれている新型エラスチンとは、どのようなものなのでしょうか?

日本におけるエラスチン研究の第1人者である九州工業大学名誉教授の岡元博士によると、「私たち人間の皮膚の深部は、主にコラーゲン(膠原線維) とエラスチン(弾性繊維)で構成された真皮という層があり、真皮内はコラーゲンとエラステンが重なり合ってバネのような構造になっているそうです。

エラスチンンはコラーゲンに絡みついて、コラーゲンどうしを結びつけるとともに、肌にハリや弾力を生み出す原動力となり、シワやタルミを防いでいます。ですから、肌の裳えを防ぐには、コラーゲンよりむしろエラスチンのほうが重要というわけです。

実は、エラスチンンはもともと最先端の医療分野での使用により注目を集めている成分で、特に皮膚の再生医療に欠かせない重要成分として研究されているのです。また、美容分野ではコラーゲンだけでは得られない効果を生み出す美肌成分として、近年、ますます注目の的になっています。

エラスチンンは、哺乳動物の血管や勒帯、魚の皮などに含まれていますが、中でも新型エラスチンは、高純度で質の高いエラスチンが得られるブタの大動脈や魚の動脈球から抽出されたものであり、食経験が豊富で安全な素材が原料なので安全性が高いのです。
しかも、エラスチンの働きを助けて肌のハリや弾力性を生み出す成分のデスモシンやイソデスモシンという希少なアミノ酸も豊富に含まれているということです。

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ドクターベルツの「DHA70」は、必須脂肪酸であるマグロのDHAを高純度の70%以上含有。
EPAも含有。


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  • 健康的な美しさをめざす人におすすめの、高純度の新型エラスチンとコラーゲンが一度で摂れる、体にやさしく飲みやすいサプリメントです。コラーゲンとエラスチンが、50:1という理想的なバランスで配合されています。
  • 人の皮膚の真皮の場合、コラーゲンは72%、エラスチンは1.4%含まれています。エラスチンの含有量はコラーゲンの約50分の1とごく少量ですが、ゴムのように伸び縮みする弾性をもっていて、コラーゲンとコラーゲンを結びつけ弾力性を維持しています。
  • エラスチンは哺乳類、鳥類、魚類等の皮膚の真皮、靭帯(じんたい)、血管壁等にコラーゲンとともに含まれていて、若々しいお肌や健康維持のために重要な働きをしている成分です。
  • エラスチンにはデスモシンやイソデスモシンというエラスチンに特有のアミノ酸が含まれていて、これらの成分が多いほど美容と健康に優れた働きをしてくれると考えられています。

気になっていたシミやシワを改善(美肌Q10オールインワンジェルの使用感、口コミ)

糖尿病やダイエット中でも糖質制限食なら好きなものをお腹いっぱい食べてもOK、主食の炭水化物を食べない食事療法

糖質制限食は、米、パン、麺類といった炭水化物を抜き、お菓子、芋類、醸造酒など高糖食を制限する食事療法です。カロリー制限(厳しい食事制限)による血糖コントロールよりストレスが少なく、ダイエット、血糖コントロールがうまくいく人が多いのが特徴です。ダイエットで思うように成果のでない人はおすすめのダイエット法でもあります。糖質さえ摂らなければいいので簡単に始められるのもメリットのひとつです。

厳しい食事制限は、最初はがんばれるのですが、どうしても途中でストレスからドカ食いをして激しいリバウンドに悩まされます。


肉、魚、大豆、野菜などの低糖食品をメインにとる食事療法

「糖質制限食」は、字のとおり、糖質が多い食品の摂取をできるだけ減らすことによって血糖値の上昇を抑え、糖尿病を改善に導く現代人向け食事法です。ダイエットでなかなか結果がでずに苦労している人にも効果的です。
やり方は、とても簡単で、米・パン・麺といつた糖質が多い主食を1日3食のうち1~3食抜くのが基本になります。それと同時に、糖質が多い菓子・芋類・根菜類・醸造酒などの摂取もできる限り制限し、その代わりに、糖質が少ない肉類・魚介類・大豆食品・葉物野菜などを中心の食事に変更します。

糖質制限食では、低カロリー・低脂肪の従来の糖尿病食とは異なり、血糖値を上昇させる唯一の栄養素である糖質の摂取をいかに抑えるかが最大のポイントになります。カロリーや脂肪の摂取量を厳格に制限する必要がないため、糖質制限食は従来の糖尿病食よりストレスがなく続けやすく、空腹感に悩まされたり我慢を強いられたりすることもありません。従来の食事療法の場合、ひとつひとつカロリー表を見て計算しなければならないのでとても大変でした。

さらに、肉や酒(蒸留酒と赤ワインに限る)も存分に味わえて、見た目が豪華でボリュームのある食事を楽しめます。めんどうなカロリー計算は必要なく、誰でも簡単に実行できます。それでいて、血糖値を低く保ち糖尿病を改善に導く大きな効果が、短期間のうちに得られるのです。最近では、「低糖質唐辛子とんこつラーメン風」
など、味、風味などかなり完成度の高い食品も多数あり、物足りなさを感じることもなくなっています。

食事以外に飲み物や調味料の糖質にも注意する

糖質制限食を開始するにあたってまず食べていい食品(血糖値が上昇しにくい食品)と避けるべき食品(血糖値が上昇しやすい食品)をしっかり頭にいれておかなければいけません。まずは、糖質制限食10項目です。おこの10項目は、糖尿病予備群の人、糖尿病で治療を受けている人、ダイエットに本気で取り組んでいる方の大事な10項目です。

1.たんばく質と脂質を中心にした食事

魚介類・肉類・豆腐・納豆・チーズなど、たんばく質や脂質が主成分で低糖質の食品はしっかり食べてるようにする。

2.糖質は控える

特に、白米・精白パン・メンなどの主食のほか、和菓子・洋菓子・スナック菓子・白砂糖など精製された高糖質の食品は摂らない。

3.主食を食べるなら未精製の穀物を選ぶ

精製された穀物よりも血糖値の上がり方がゆるやかなので、主食をどうしても食べたいときは玄米・全粒粉パン・十割そばなどを選ぶ。

4.飲料は牛乳や果汁を飲まず、水やお茶を飲む

ジュース・清涼飲料水・スポーツドリンクは糖質が多い。牛乳も乳糖が含まれているのでさける( 1日にコップ1杯程度なら可)。豆乳は成分無調整のタイプ選ぶ。
これを機会に少し質のいい水を選ぶのもいいかもしれません。
大学の研究で実証された、高アルカリ天然温泉水 桜島 活泉水で体内の毒素を排出

眼底出血を防ぐ目のためのさらさら血液にする食事療法はこれ!でも紹介されていますが、玄米菜食、腹八分目、水分の摂取の3つが大事なポイントにあげられています。

5.野菜・海藻・キノコ類は適量とり、果物は少量

野菜は糖質の少ない葉物野菜を中心に選び、芋類・根菜類は控える。果物は基本的にさけるが、少量なら可。

6.油はオリーブ油や魚油をとり、リノール酸は減らす。

とりすぎると心臓・脳血管系疾患やアレルギー性疾患を引き起こすといわれているリノール酸が多いサラダ油・コーン油は極力減らし、DHA、EPA、α・リノレン酸、オレイン酸の多い魚油・エゴマ油・オリーブ油を積極的にとる。

7.マヨネーズやバターもOK

調味料はソースやケチャップ、みりんなどは糖質が多いので避ける。マヨネーズは無糖のものを選ぶ。バターはOKだが、狭心症や心筋梗塞などの原因と問題視されているトランス脂肪酸が多いマーガリンはさける。

8.焼酎やウィスキーなどの蒸留酒を適量ならOK

ビール・日本酒・白ワインなどの醸造酒は控える。赤ワインはグラス1杯程度なら可。

9.間食はチーズやナッツ類を中心に適量とる。

おつまみも同様。菓子類やドライフルーツは不可。

10.できるだけ添加物のない安全な食品を選ぶ

糖質制限食を行うさいの具体的なイメージがわいてきたでしょうか?なお、糖尿病には1型と2型がありますが、糖質制限食はどちらのタイプの人でも行うことができます。ただし、糖質制限食はすべての人に向いているわけではないので、以下に当てはまる人は注意してください。

糖質制限食に向かない人

すでに血糖降下薬やインスリン注射による治療を受けている人が糖質制限食を行うと、低血糖発作を起こす恐れがあるので、主治医に相談してから行います。

また、クアチニン値が高いなど腎臓の働きが低下している場合と、活動性のすい炎がある場合、肝硬変のある場合は、糖質制限食の適応とならないので行ってはいけません。


最近は、AGEが糖尿病の大きな要因になっているという調査報告があります。AGEを排泄するサプリと合わせて糖質制限食を実行すればより効果的です。
食品中のAGEも糖尿病の合併症を進行させる

糖質制限食の詳しい効果についてはこちら。

自分では気づきにくい体のにおいをケアする

においの種類と対策

自分の体臭を気にしたことはありますか?体の臭いは自分では気づかないことも多いし、人にもなかなか言いにくいものです。そこで、どんな体臭があるのかと、その対策法などを紹介します。

加齢臭

加齢臭(かれいしゅう)と聞くと、中高年男性のものだと思われがちですが、女性も安心はできません。加齢臭とは、文字どおり加齢に伴って発生する不快なにおいです。年齢を重ねると私たちの体には活性酸素がたまり、皮脂が酸化と分解を繰り返して、さまざまな脂肪酸になります。そのうちのひとつが、加齢臭の代表的な臭いのノネナールという物質だといわれています。

女性の場合は女性ホルモンによって皮脂の過剰な分泌が抑えられているのですが、加齢と共に女性ホルモンが減り、男性ホルモンのほうが優位になります。すると、皮脂の分泌が促進されて、特に更年期以降は、加齢臭が強くなると考えられています。

また、ストレスは臭いを増幅させる一因です。活性酸素というのはストレスによっても大量発生することがわかっていますが、脂肪酸が増え、体臭がきつくなります。ですから、ストレスをうまく発散させることが、加齢臭を抑えることにつながるのです。

食事でも、加齢臭を抑えることに期待できます。まずは、動物性脂肪を摂り過ぎないことに気をつけましょう。そして、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノールなどを含んだ抗酸化食品を積極的に摂ると良いです。

ミドル脂臭

ミドル脂臭は、ミドル世代に発生しやすい体臭です。これは、汗の成分の中に疲労物質の乳酸が出てきて、細菌によって分解され、ジアセチルという物質が生じたものです。頭の後ろから首の辺りにかけて臭いが発生するのですが、加齢臭よりも強烈な臭いで、加齢臭と混ざるとさらにきつい臭いだといわれています。心配な人は自分の枕のにおいをかいでみて、いつもと違ったら要注意です。

ミドル脂臭の対策としては、乳酸の発生を抑えることが大切です。ウォーキングやストレッチなどの有酸素運動をおこなって、適度に汗をかき、老廃物をためないこと。そして、ゆっくりと湯船につかって入浴し、血流を良くしましょう。食事ではビタミンCやクエン酸を摂取して、疲れやストレスをためないことです。

更年期障害の多汗で大量に出る汗には、特に多くの乳酸が含まれていて臭いのもとになるので、汗を一気にたくさん出さないほうが良いです。女性ホルモンの分泌の低下のほかにも、日常のエアコンによる冷えや運動不足などで汗が出にくいと汗腺機能が衰えている可能性があるので、入浴や運動などで汗腺機能を鍛えましょう。
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疲労が原因の体臭

疲れが原因で発生する臭いには、疲労によって肝臓の機能が低下し、汗の成分としてアンモニアが出て体臭が酸っぱいアンモニア臭になることがあります。これは「疲労臭」と呼ばれています。通常、アンモニアは、肝臓で分解され、尿で排泄されますが、疲労で肝臓の機能が低下し、これによって分解しきれなかったアンモニアが、毛穴から汗と共に放出されるものです。

食事では、ビタミン、ミネラル、クエン酸などを摂って、疲れを回復しましょう。入浴や運動で発汗を促すことも大事です。

便秘が原因の体臭

便秘も特有の体臭を放つ原因のひとつです。便秘によって、長い間、便が腸の中に溜まったままになっていると、悪玉菌が便をエサにして増殖し、発ガン物質やアンモニア、硫化水素といった有害な物質や、悪臭を放つガスなどが発生するようになります。これらの物質は、腸壁から吸収されて血液の中に入り、全身をめぐって汗と共に体外に出てしまうので、体臭を強くする原因になるのです。

食事では、食物繊維や乳酸菌をしっかり摂ることが大切です。ストレスをためないこと、運動や体操で腸を動かす、質の良い睡眠をとるなど、生活習慣を整えましょう。
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スムーズな排便のための「ラフィノース」頑固な便秘に悩む30~40代の女性に評判

日頃、便秘に悩んでいる方ならラフィノースという成分を耳にしたことがあるかもしれません。これは砂糖大根と呼ばれるアカザ科(ほうれんそうと同じ科)の植物の根から精製される世界で唯一の高純度結晶オリゴ糖です。

お腹の中で善玉菌を増やすという仕組みに驚き!

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口コミで日本一売れている噂のオリゴ糖です

現代人には深刻な便秘

オリゴ糖は、腸内の善玉菌のえさになるということで朝食のヨーグルトにはオリゴ糖を入れましょう!というのは定番の便秘改善のための定番食品です。

ところで、もともと砂糖大根は、砂糖を作る原料となるものですが、近年その糖蜜から特殊製法(クロマトグラフ法)を用いて、ラフィノースという成分を取り出すことに成功したのです。その量、砂糖大根1kgにわずか1gほどしか抽出できないという極めて貴重です。

そのラフィノースが善玉菌であるビフィズス菌の栄養源(エサ)となり、その数を飛躍的に増やすというのです。これだけ聞いただけでも頑固な便秘に悩んでいる人は是非試したい!と思うでしょう。

お腹の中で善玉菌を増やす

そこで発想を転換。外からビフィズス菌を取り込むのではなく、もともと住み着いている腸内ビフィズス菌を増やすことをまず第一に考えたのです。自分の体内に住みついているビフィズス菌は、外から即席で送られてきたものよりも自分の腸内環境をよく知っています。つまり適応力・対応力にすぐれているのです。これらが勢いを増し、どんどんと数を増していけば良好な腸内環境になります。

腸まで届いて善玉菌のえさになる

ラフィノースは途中で壊されることなく腸まで到達するという特長を持っています。しかも、悪玉菌ではなく、善玉菌のみの栄養源(エサ)となりますから、まさに便秘体質の人にはぴったり。刺激や圧力によって矯正するのではなく、根本となる体の内側に、じっくりと働きかけるのですから体にも安心です。

害があっては、たとえ「出す」ことが可能になっても結局のところ別の悩みを抱えることにもなってしまいます。これでは良くなった、改善したとは言えません。
出れば何でもいいということでは強力な下剤を使いさえすれば排出できますから。しかし、これでは腸にかかる負担は大きくなるばかりです。

腸のストレスをフリーにしてあげて自然な排便を行うには、こうした善玉菌を増やすことで腸内環境を正常化することが必要です。便秘の人はとかく「出ない→無理にでも出したい」という意識に偏ってしまっているために余計に腸にストレスをかけてしまっている場合が多いのです。

腸内環境が正常化すれば便の異臭がなくなったり、いきんでやっと出ている便がいきむことなくスッキリ出るようにります。

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酵素+青汁の新しい「酵素入り青汁 リッチグリーン」で脂肪も分解し、腸を活性化

酵素は、健康、美容に関心のある人がどんどん取り入れる注目の栄養素です。酵素は身体の生理機能にとって欠かすことのできないものです。細胞の代謝、栄養の吸収と分解、内臓の働き、血液の浄化と、すべてにかかわります。しかし、これほど量要な働きをする酵素なのに、体内で作られる量や活性には限りがあります。
リッチグリーン
美味しい&酵素が生きてる青汁【リッチグリーン】

お腹の不調が酵素入り青汁で解消 大麦若葉の栄養を吸収、脂肪をどんどん分解!

酵素不足が内臓脂肪を増やしてしまう

酵素は、健康、美容に関心のある人がどんどん取り入れる注目の栄養素です。酵素は身体の生理機能にとって欠かすことのできないものです。細胞の代謝、栄養の吸収と分解、内臓の働き、血液の浄化と、すべてにかかわります。
しかし、これほど量要な働きをする酵素なのに、体内で作られる量や活性には限りがあります。実際には30代から徐々に活性が弱まり、40歳を越える頃には、加齢とともにどんどん減少が加速します。また、食事から摂るには、火を通さないものでないと酵素が含まれないのでどうしも限られてしまいます。

そのため、年を取ると身体のさまざまなところで不具合が生じます。その最たるものが、内臓脂肪の蓄積でしょう。肥満者の割合は加齢とともに上昇しています。

これについて要因はさまざまですが、ここでは酵素と内臓脂肪の関係についてが大きく関係しています。まず、年を重ねることで酵素が不足し、脂肪の分解能力が衰えます。さらには基礎代謝まで低下するため、余分な脂肪は内臓や血管にどんどん付着してしまう悪循環が始まります。30~40代になると急に肥満体になってしまう人が増えるのもこのためです。

内臓脂肪の細胞からは、さまざまな生理活性物質(アディポサイトカイン)が分泌されます。内臓脂肪が適度な量であれば、体によい生理活性物質が活発に働きます。ところが、内臓脂肪が多くなりすぎると、悪い働きをする生理活性物質の分泌量が増えてしまうのです。

その結果、まず問題となるのが、血管に炎症が起きたり、血栓ができやすくなります。こうして動脈硬化が進むと、心臓病、脳卒中、糖尿病、高血圧、脂質異常症(高コレステロール、高中性脂肪)などの原因になります。

そこで、やっかいな内臓脂肪を解消するうえで、ぜひ注目していただきたいものが体質改善に有効な酵素が1000種類以上も配合された「酵素入り青汁」です。健康管理のために継続的に飲用する青汁に、酵素を配合するという発想は、まさに現代人にとても合っていると思います。

酵素と青汁を一緒に摂れば現代人に不足しがちな栄養素を無駄なく吸収できる

酵素入り青汁の原料である大麦若葉は、肥沃な土壌で栽培されたものでもちろん、農薬、化学肥料不使用です。毎日飲用するうえで、品質に満点の信頼が置ける大麦若葉です。栄養素も実に豊富で、大麦若葉とホウレン草を比べると、カルシウムは11倍、カリウムは18倍、マグネシウムは3.8倍、鉄分4.8倍の含有量です。無添加ですから安心して飲むことができます。
そして、現代人が特に不足がちな食物繊維はサツマイモの25倍も含まれています。

酵素入り青汁
『酵素』が生きてる青汁【リッチグリーン】

特に注目すべきことに、ビタミンCはホウレン草の30倍、B1は6倍の含有量を誇ります。これだけ豊富なビタミン、ミネラル類、摂取不足が懸念されている食物繊維を多量に含む大麦若葉ですから、その青汁を毎日飲めば、当然、便通の改善ほか健康の維持増進に役立ちます。

しかし実際は、体内の酵素不足から、豊富な栄養素を効率よく吸収できない人が多いのです。酵素入り青汁には、大麦若葉の栄養素を体内に吸収しやすくし、代謝を促す天然酵素がたっぷりと含まれています。酵素入り青汁を飲めば、酵素と青汁の栄養を同時に摂れることから、健康の底上げやダイエット効果もアップします。

酵素不足を放置すれば、腸の機能を弱めたり、免疫にも悪影響を与えます。細胞の代謝も衰えて、病気に弱い体になってしまうことも。また、酵素不足は老化の進行にも関わってきます。しかし、酵素入り青汁で、日常的に酵素を摂ることで、老化した体をも総合的にサポートしてくれるのです。

また、体内には、体脂肪を分解するリパーゼという酵素がありますが、外部から酵素を補給すると、リパーゼも再び活性化して抗肥満アミノ酸を増やし分な脂肪の分解を促します。さらに酵素は、血液中の過剰なコレステロールや中性脂肪などを排除する働きがあり、そのため血液がサラサラとなつて血管内がキレイに掃除されます。

腸内環境が改善されるといいことがたくさん

酵素は腸内の善玉菌を増やして、腸内環境を整えることから、加齢とともに低下する消化吸収力を自然な形で補います。腸内環境の改善は、免疫力をも強化し、もちろん便秘の解消にも有効。自律神経系にもよい影響を与え、快眠効果や精神の安定をもたらします。血液、血管、内臓の余分な脂肪を落として腸まで活性化。老化と病気をはねのける酵素入り青汁が現代人には必要です。

  • コレステロール、中性脂肪減少
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    頻尿を改善する

    排尿は自然な体の調節機能

    排尿のために、1日に何回くらいトイレに行っているでしょうか?排尿の回数が増える、トイレが近くて何度もトイレに行く、などの症状があると頻尿かもしれません。

    私たちの腎臓では、尿をつくりだすことによって、体液の量を調節したり、体液の浸透圧とイオン組織の調節をしたり、体液の水素イオン濃度(ph)の調節をしたり、有害な代謝産物や毒物の排泄がおこなわれています。

    体の自然な調節機能によって、血糖値が高くなったり、高尿酸血症で尿酸値が高くなったときには、余分な物質を排除するために尿の量が増え排尿の回数も増えます。しかし、水分がじゅうぶんに無ければ、その調節機能は尿路結石などの原因となってしまいます。ですから、頻尿であったとしても、必要以上に水分の摂取を制限するのは良くありません。

    血液検査で特に異常が無かったとしても、体の冷えや緊張によって頻尿になることがあります。何か大切な行事の前になると緊張してトイレが近くなったりする経験は、よくあることでしょう。ただ、こういったことが日常的になっているとしたら、その不安などの原因を取り除かなくてはなりません。

    頻尿の原因となる病気

    頻尿を顕著な症状とするもののひとつに、前立腺肥大(ぜんりつせんひだい)があります。前立腺は男性特有の臓器ですが、この前立腺が肥大したり、前立腺の筋肉が過剰に収縮することで尿が出にくくなるなどの男性特有の排尿トラブルを引き起こす原因です。50歳くらいから症状が現れ、年齢を重ねるとともに患者数は増加するといいます。日常生活で注意することは、アルコールやカフェイン、タバコを避けることなどです。

    前立腺肥大を防ぐ栄養成分とは

    前立腺肥大を防ぐには、代謝異常を改善し、加齢とともに崩れてくるホルモンバランスを整えることが大切です。年齢を重ねると、男性らしさなどを保つためのテストステロンという男性ホルモンが減少して、プロラクチンやエストラジオールというホルモンが増加します。それから、ジヒドロテストステロンというテストステロンに似た物質がつくられるのですが、これが前立腺肥大を起こすとされています。

    また、コレステロールがジヒドロテストステロンの過剰な生成に関わっていると考えられています。余分なコレステロールが良くないことから、代謝を促進するビタミンB群、コレステロールの吸収を阻む食物繊維、前立腺の機能に重要で魚油に含まれるDHAやEPA、えごまや亜麻仁油などの植物油に含まれるα-リノレン酸といった、オメガ3脂肪酸を摂取すると良いです。サプリメントで摂取するなら、ビタミンBコンプレックスや、DHA・EPAなどがあげられます。

    頻尿を改善するために摂りたいのは

    • ビタミンBコンプレックス(B1、B2、B6)
    • 各5~10mg

    • DHA
    • 500mg

    • EPA
    • 500mg

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    風邪をひきにくい体にする

    免疫力を上げる

    風邪のおもな原因というのは、ウイルスです。ウイルスに感染して風邪をひいた状態では、体の免疫力が低下するので、細菌による感染も受けやすくなっています。『風邪は万病のもと』といわれるのは、そのためです。

    寒い季節になると、必ず風邪をひくという人がいると思います。この風邪をひきやすい体質というのは、医学的にはっきりとわかっていないようですが、日常の生活などによって改善できるといわれています。寒いとついついたくさん重ね着をしてしまいがちですが、冬でも薄着の習慣をつけたり、最近はあまり見かけなくなった乾布摩擦や、お風呂上がりに足に冷水をかけたりするのも皮膚の強化につながり、風邪に対する抵抗力がつきます。

    私たちの体には、ウイルスの攻撃に負けないよう、もともと免疫システムが備わっていて、ウイルスや細菌などと闘っています。免疫には、守りと攻めのふたつがあって、両方がバランスよく働くことで、体の健康が保たれているのです。

    守りの免疫力が働いているのは、鼻や呼吸器などの粘膜、皮膚など外と直接つながっている部分です。外からのウイルスの侵入を阻止して全身のバリア機能を高めています。風邪薬を服用することがあるでしょうが、くしゃみや鼻水、せき、熱といった諸症状というのは、体がウイルスを封じ込めたり、やっつけるための反応なので、薬でむやみに症状を抑え込むだけでは、風邪を長びかせる可能性もあります。

    空気の乾燥などで粘膜が弱るとブロック機能も弱まり、風邪のウイルスを体内に侵入させてしまうので、粘膜を元気に保つことが大事です。それには、手洗い・うがいを欠かさずおこない、部屋を加湿することも有効です。

    回復にはじゅうぶんな栄養と休養が必要

    ウイルスが細胞へ侵入するのを防ぐにはビタミンCやビタミンEといった抗酸化物質が、免疫力のアップには亜鉛が深くかかわっています。そして、風邪やインフルエンザなどの感染症の予防には、エキナセアというハーブが良いです。

    栄養補給には、にんにくのようなさまざまなスパイスを利用するのが効果的です。にんにくには、免疫力を高める力があります。風邪をひくと体から水分が失われるので、水分を摂ることも大切です。

    例えば激しいトレーニングをした後などは、免疫力が低下し、それに伴って白血球が減少することで、風邪をひきやすくなります。連日の激務などの活動も同じです。体調の回復のためには、ゆっくり休養をとることが欠かせないのです。

    風邪をひきにくい体にするために摂りたいのは

    • ビタミンC
    • 1000mg

    • ビタミンE
    • 100~200mg

    • 亜鉛
    • 5~10mg

    • エキナセア
    • メーカーの指示量

    ガンを防ぐ

    抗酸化物質SODとセレニウム

    現在は、例えば身近な人がガンだと聞いても珍しくはない時代です。

    ガンとひとくちにいっても、ガンができた臓器や組織によって、さまざまに分類され、癌、腫瘍、肉腫など呼びかたもさまざまです。

    私たちの細胞がガン化する第一歩は遺伝子の変化によるものですが、遺伝子を傷つける発ガン物質はイニシエーターといわれ、ガンを進行させていく環境因子はプロモーターといわれます。

    ガンが発生することとそれが進行していくことには、日頃の生活習慣と深くかかわりがあるので、まずは生活習慣を改善していく必要があります。そして、イニシエーターとプロモーターのどちらにも有効な抗酸化物質を積極的に摂取すること、抗酸化物質を体内で生成して増やすことが大切になります。

    抗酸化の主役となるのは、SOD(スーパー・オキサイド・ディスムターゼ)という酵素です。3種類あるSODは体内で合成されるのですが、そのはたらきをサポートしているのがセレニウム(セレン)というミネラルです。細胞膜の中でSODがはたらく時に、セレニウムがその補酵素として必要になります。セレニウムが不足した場合、SODは効力を発揮することができないのです。

    食品では、セレニウム(セレン)は海藻類、魚介類、肉類、卵などに豊富に含まれています。

    ビタミンC・ビタミンEを摂る

    生理的な必要量を超えて大量にビタミンCを摂取することで、私たちの免疫機能は増強されて、ウイルスや腫瘍に対してはたらく力が発揮されることがわかっています。ビタミンCの抗酸化作用は、細胞がガン化するのを阻止して、ニトロソアミンという強力な発ガン物質の発生を低下させるはたらきもあります。

    ビタミンEは、脂溶性なので脂質が多い細胞膜を保護するのに効果的で、活性酸素に対しての抗酸化物質としても有効であることがわかっています。そして、ビタミンCによって還元されるので、ビタミンCとビタミンEの両方とも摂取することで、その効果を何度も繰り返し発揮することができます。βーカロテンに関しては、体内でビタミンAに変化することよりも、抗酸化物質としてのはたらきのほうが注目を浴びています。

    これらのほかにも、野菜やくだものに含まれる植物化学物質の中には、とても優れた抗酸化作用を持っているものがたくさんあります。ですから、普段から食事の中に植物性食品をたくさんとり入れることも、ガンの予防につながっていくのです。

    ガンを防ぐために摂りたいのは

    • ビタミンC
    • 500~1000mg

    • ビタミンE
    • 100~200mg

    • セレニウム(セレン)
    • 50~100μg

    • βーカロテン
    • 10~30mg

    亜鉛で味覚障害を改善する

    まず原因を追及すること

    味覚障害という言葉を聞いたことがあるでしょうか。

    味覚障害が起こると、甘味、苦味、酸味、旨味などの味覚が低下したり、何を食べてもまったく味を感じなくなったりします。また、口の中に何も入っていないのに塩味や苦味を感じることがあったり、何を食べてもまずく感じてしまうといった症状もあるといいます。これらのように、本来の味とは違った味を感じてしまうことも味覚障害です。

    ある時から急に味覚が変わったとか、自分が好きなものの味が変わったような気がする、などのようなことが思い当たれば、味覚障害のサインの可能性があります。

    味覚障害の原因は、亜鉛の摂取不足や、いくつかの病気によるものです。なかには脳梗塞のような生命にかかわる病気が原因となっている場合も考えられますので、変化に気がついたら、早めに医師の診察を受けてください。食生活が偏り、食事から摂取する亜鉛やタンパク質の量が不足すると、味覚障害に陥る場合があります。また、加工食品などの食品添加物の中には、食品に含まれる亜鉛が体に吸収されるのを妨げるものがあるといわれています。

    高齢になると、亜鉛の吸収能力が低下するので欠乏が起きやすくなります。60歳を過ぎると味覚障害を訴える人が増加しています。

    舌の表面には、味蕾(みらい)という、味覚を感じる器官(細胞)があるのですが、その新陳代謝がじゅうぶんにおこなわれなくなるために、障害があらわれます。その維持には亜鉛とタンパク質が必要になります。

    また、糖尿病や腎臓病にかかっていても亜鉛が不足することがあるし、薬を服用している場合にはそれが影響していることもあります。

    これらのように、さまざまなことが原因しているといえますので、元々の原因を突き止め、普段の食事から亜鉛の摂取につとめたいものです。

    サプリメントを摂るなら

    亜鉛の摂取のほか、タンパク質の補給も大切ですから、プロテインの中に亜鉛が含まれているものを選ぶのも良いでしょう。

    亜鉛の吸収には、血液中のビタミンEの濃度が適正に維持されている必要があって、亜鉛と銅の含まれる割合が10対1が効果的だと考えられています。

    味覚障害を改善するために摂りたいのは

    • プロテイン
    • 1回7~20g

    • 亜鉛
    • 15~30mg

    • 1.5~3mg

    • ビタミンE
    • 100~200mg

    現代人に必要な亜鉛について、詳しくはこちら。

    糖尿病を防ぐ

    糖尿病はどんな病気?

    日本人の糖尿病患者は、年々増加し、予備軍といわれる人々も含め、非常に深刻な状況です。

    糖尿病とは、炭水化物の代謝障害のことをいいます。食事後の消化・吸収はきちんとできるのですが、血液の中に入ったブドウ糖の行き場が問題となります。本来エネルギー源としてたくさん取り入れるはずの筋肉や脂肪細胞が、ブドウ糖をうまく取り入れられなくなってしまうのです。

    体内で正しく利用されないまま余ったブドウ糖は、尿から流れ出るようになります。これが病気の名前の由来となっています。

    ブドウ糖を血液中に一定に保つために、筋肉や脂肪細胞に必要なだけ取り入れるようにコントロールしているのが、すい臓から分泌されるホルモンのインスリンです。そのインスリンがすい臓から分泌されない、あるいはその量が不足している、また、分泌されているのにじゅうぶんに作用しない、など、いろいろな原因で高血糖になるのが糖尿病です。

    糖尿病には、1型糖尿病、2型糖尿病、妊娠糖尿病があります。(ここでは妊娠糖尿病には触れません)1型糖尿病では、体を守る免疫系が、インスリンをつくるすい臓のベータ細胞を、異物と間違えて判断し破壊してしまうことで、急激にインスリンの分泌がなくなります。
    一方、2型糖尿病は、遺伝、加齢や生活習慣などの要因で発症するのですが、インスリンの分泌能力(インスリン抵抗性)が少しずつ低下していきます。日本人の糖尿病患者のほとんどはこのタイプだと考えられています。多くは、高血糖の症状が目立つようになってから血液や尿検査で発見されるといいます。

    運動で改善する

    2型の場合には、状況の改善のために運動が有効になります。運動によってエネルギーを消費することは体の脂肪を減らすことにつながるので、運動する習慣を身につけることは大切です。

    血圧を下げられる、血糖をコントロールする、脂質代謝を改善して動脈硬化を抑える、筋肉を鍛えて体力が増す、気分転換になる、など、運動にはいくつもメリットがあります。
    運動をしても血糖がさがらない場合は、糖質制限食がおすすめです。

    体重の調整では必要な栄養素が不足する

    余分な脂肪を減らすと必要なインスリンの量も減るため、運動プラス摂取エネルギーを抑えて体脂肪を減らすことも重要となります。しかし、食事の量を減らすとビタミンやミネラルなどの栄養素が不足しやすくなってしまいます。そんなときには、サプリメントを利用して補いましょう。

    糖の代謝に関係するクロム(三価)が不足しても、糖尿病のリスクが高まります。魚や根菜類をあまり食べないという人は、クロムを補給すると良いです。

    糖の吸収を遅らせる消化されにくい性質をもったレジスタント・スターチ(難消化性でんぷん)や食物繊維は、血糖値の上昇を穏やかにするので有効です。

    糖尿病を防ぐために摂りたいのは

    • 食物繊維
      毎食時5g
    • クロム(三価)
      50μg
    • ビタミンBコンプレックス(B1、B2、B6)
      各5~10mg
    • レジスタント・スターチ
      メーカーの指示量

    サプリを使わないで食事療法で糖尿病を防ぐにはこちらです